計算問題解いたり、テキスト読んだり・・・かなりかったるい。
まあ常にそうってわけじゃなくてモチベーション高いときはそんなにかったるくないんだけどね。
とわいえほとんどの勉強は自習なんだしかなり致命的。
んじゃモチベーション低いときはどうするかっていうと、とりあえずやる気の起きる勉強をやるようにしている。どの科目でも何の勉強でもいいからやることによって少しづつモチベーションが回復するんだよさ
まあ大体が講義を見るっていう受身な勉強くらいしかできないんだけどね
んで、最近少しモチベーションが低かったから何か講義を見ようと思った。けど監査論以外を見る気はしないし、かといってまだテキストTを一通りやりきった気がしなく、かつ内容も細かいのでテキストUの講義を見る気もしなかった。
そんんで馬鹿なオレは監査論の大原論文聡まとめ(ロング)を見ることにした。
なんか衝動買いみたいな感じで買ってしまった・・・・
まあ来年は大原にしようかな〜とかも考えてて、だから講義とかテキストみてみたいって理由もあるんだけどね。
んで、見てみた感じどうだったかっていうと・・・・講義は微妙かな。別によくも悪くもない。まあ別に特別人気の講師ってわけでもないみたいだしねヾ(´▽`;)ゝ
けどテキストは軽くて使いやすく感じた。これで十分なのかどうかはわからないけどね。
具体的にいいと思った点は・・・・
・テキストが見やすい
・ところどころ問題とその解答がポイントフローもしくは箇条書き形式で書かれている
・クレも大原も委員会報告書から引っ張ってきてるところが結構あるせいかクレのテキストと整合性が高い?
まあこんな感じがした。
よく他校の教材に手を出すとよくないみたいにいうけど使い方によってはそんなこともないんじゃないかなって思った。
まあ自分の場合他校に手出そうと出すまいとあまり変わらないけどw
具体的にどうしてそう思ったかは次の機会に書きます。
なんか思ったことばんばん書くとすぐ書くネタなくなるからね(;´▽`A``
タイトルは【他校の教材】ってまんまなタイトルで書きます。
んじゃまた今度ヾ(´¬`)ノ~
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