とわいえ多分クレにはしないと思うので、かなり軽い気持ちで参戦。ほぼ校舎見学目的みたいな??
そんな適当な気持ちで受けに言ったせいか大原のとごっちゃになり企業法と監査論がないことに焦ってしまいました
しかもパンフには一時間で14問とあるのに実際は16問でした・・・
かろうじて短答受かったのはぶっちゃけ企業法と監査論のおかげなわけであって、それ以外の科目のみじゃきっとお話にならないでしょうね(><。)。。
そんなこんなでかなり戦意喪失。
問題自体は時間かければ解けそうだけど如何せん時間が足りない。まあ気が向いた問題だけ解いてあとは適当に埋めました。
結果は今日発送らしいです。
育英選考試験よりも収穫がありました・・・
個別ブースの使い心地を確かめるため、簿記の体験講義を見させてもらいました。担当講師は河野上先生。
河野上先生は簿記1級のアドバンス講義(だったかな?)で4回受けただけなんだけど苦手だった特商がすっきり解決したので、かなりいいイメージをもってました
とはいえたった4回だしだいぶ前のことだから半信半疑で退職給付会計の授業を聞いたんですけどやっぱりわかりやすかった
個人的には基本期も応用期も全部講義は河野上先生に担当してほしかったな。
まあ収穫ではあったけど専門選び余計悩みそう・・・論文終ったらじっくり考えようかな。
【日記の最新記事】

